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2019-11-03

包丁【グレステンTタイプ】【牛刀】【36cm】プロ愛用 洋包丁 切れ味よい サビにくい 研ぎやすい おすすめ 日常使い 人気 料理用包丁 家庭用 業務用包丁 飲食店 肉・野菜用包丁 牛刀包丁 よく切れる キッチンナイフ シェフナイフ
グレステン Tタイプ 牛刀
サイズ刃渡 36cm
全長 503mm
背厚 2.5mm
重さ430g
材質404Aを基本ベースとしたグレステン鋼
(HRC硬度58〜59を使用)
商品説明プロ・業務用包丁 736TK
両刃

耐蝕性・耐摩耗性・耐熱性・強度・硬度の安定性があり、切れ味も持続性がある

プロの料理人から愛される包丁
家庭でも業務用でもファンが多いグレステン

「グレステン」
材質がグレステン鋼の1種類しかないため、T・M・Wシリーズと展開がありますが、どのタイプも同じ鋼材から作られています。
また、グレステンは刃の模様が独特で、切ったときに食材がくっつかないとうたっていますが、くっつくこともあります。ですが、身離れの良さは実感していただけると思います。

包丁自体が少々重く感じますが、逆に持つ手に力を入れなくても、その重さで食材を切ることができるため、疲れにくいです。

耐蝕性・耐摩耗性・耐熱性・耐寒性・靭性・硬度の安定性・切れ味の持続性に優れています。

●特長

・最大の特長”側面のくぼみ”
 くぼみに空気が入ることで切断面の抵抗が減り、切り身の刃離れがよく、切れ味が軽くなります。
・全体的に刃の部分が厚く、比較的硬い材質なので、”耐久性がある”
・研ぐ部分は凹凸を気にせず研いで構いません。材質が硬いため少し技術がいりますが、”一度研げると最高の切れ味を長く保ってくれます!”


なかでもこのTタイプ
軟質まな板用包丁(木・プラスチック製)になります。





牛刀の特長

・刃渡サイズが大きい
・切っ先が尖っている
・プロ仕様・業務用を前提に作られている
・大きな食材を扱いやすい



もし家庭で使われる場合は、刃渡18〜24cmのもので十分かと思います。


牛刀はシェフナイフやフレンチナイフとも呼ばれ、西洋では万能包丁としておなじみです。


包丁の切れ味ひとつで食材の切り口も変わり、味にも影響がでてきます!!

料理好きであれば包丁はこだわりたいところですよね。

大きさを選ぶ目安として
(家庭で使う場合は、まな板の大きさなども考えて選びましょう)

18cm・・小さめでちょっとした食材のカットに便利

21cm・・女性にちょうどいいサイズ

24cm・・男性の大きな手にぴったり
    ブロック肉や大きな魚も切りやすい





 

T シリーズ
牛刀 両刃

刃渡 36cm


 

価格
49,555円 (税込53,519 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
3〜5日以内に発送予定(店舗休業日を除く)
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選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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